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マリーの月命日
 2009年6月30日(火)

  昨夜、NHK BS 「きょうの世界」で堤未果さんが出演していました。
  世界金融危機で、アメリカが少し変わりつつあるというお話。
  「物」から「こころ」へ。
  「弱肉強食」から「助け合い」へ。
  
  3台あった車を1台へ。
  ケーブルテレビの契約を解約し、外食はせず、
  夕ご飯はTV無しで家族で。
  子供との遊びも、庭で。庭では家庭菜園。
  家族の会話が増え、幸せを実感。
  日本の昭和の時代を思い出す感じです。

  でも、経済成長とは「消費」することが前提。
  日本もここしばらく少し景気が上向きになってきたのも、
  中国などの消費によるもの。
  「エコ」と言いながら、「消費」を煽るエコポイントも疑問です。
  自動車と家電製品だけのエコポイント。
  「利権」の香りプンプンです。

  変えなければいけない!
  変わらなければいけない!
  でも、個人個人が一体どこからどうすればいいのか?
  答えの出ない毎日です。
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  ところで、嬉しかったお話を2つ。
  ~お話し その1~
  愛猫マリーの月命日に、なんと患者さんがお花を届けてくださいました。
  励ましのお手紙付きで。
  またそのお花が綺麗なのはもちろんなのですが、
  マリーのイメージにピッタリで、嬉しいやら、
  マリーを思い出して涙するやら・・・。
  Yさん、本当に有難うございます。
  お花もさることながら、励ましのお手紙に、また、うるうる・・・。

  ~お話 その2~
  マリーが亡くなった次の日の朝。
  スタッフの一人が、「先生、これマリーちゃんに。」、と御霊前の袋。
  「いやいや、そんな。動物だから。気持ちだけで十分よ。ありがとう。」
  そう言うのが精いっぱいで、慌てて院長室に入りました。
  涙がこらえきれませんでした。

  みなさん、本当にありがとう。  
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by ohnari-dc | 2009-06-30 14:36
「正社員が没落する」
 2009年6月23日(火)

  飼い猫マリーが虹の橋を渡って天国に行ってから、
  もうすぐ約1か月が経ちます。
  心の落着きをだいぶ取り戻せた気がします。
  特に『虹の橋』に慰められました。

  現実の世界に戻ると、
  一度は10,000円まで戻っていた株価が瞬く間に急落・・・。
  ここ2~3か月ほど景気も多少持ち直してきた感があったのに・・・。
  政治の世界も一体どうなるのやら・・・。
  「・・・」ばかりです。

  私の友人に、そんな世の中を変えなければ!と、
  政治活動などを熱心に行っている人がいます。
  私と同様、女性歯科医師。開業していて、院長でもあります。
  私と異なるのは、子供がいること。
  だから、彼女は子供たちの未来を非常に心配しているのです。

  「志乃ぶちゃん、『反貧困』もう読んだ?」
  「まだ、読んでないけど・・・。」

  自立生活サポートセンター・もやいの事務局長で、
  日本の貧困問題に関する活動と発言を続けている湯浅誠さんの著書です。
  正確な著書名は、『反貧困-「すべり台社会」からの脱出』

  彼女はこの本を読んで、とても感動し、
  本人に会ってきました。
  ス、スゴイ。

  私は、以前もブログで紹介した堤未果さんの『ルポ 貧困大国アメリカ』
  興味深かったので、
  堤さんと湯浅さんの共著、『正社員が没落する』をタイトルも気になって、
  読んでみました。
  怖い、怖い、怖い。 
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   「より多くの利益をあげるために競争を激化させ
   無駄なものを徹底的にカットする。      
   質の良いサービスと同義語だと謳われるそのやり方が      
   技術や医療、教育といった世界を       
   ターゲットにした時人間はこわれてゆく。」     
     (P.29~P.30より引用)

  まさに私が日々感じ、疑問に思っていたこと。
  日本はこんな国じゃなかったのに!
  元首相小泉純一郎の「聖域なき構造改革」以降、
  日本はどんどん崩壊していっている気がします。
  わたしたち個人個人はどうすればいいのでしょうか。

  この本のテーマは「中間層の貧困化」。
  「派遣村」は自分とは関係ないなんて思っていると、
  大変なことになります。
  
   「・・・堤氏の描くアメリカは最高のケーススタディになっている。
   私たちがアメリカから学ぶべきものはハゲタカ資本主義ではない。
   自己責任論的な世論と貪欲な資本主義と
   財界いいなりの政界の政・財・民のトライアングルによっては、
   人は幸福になれない・・・。」  
     (P.13より引用)

  まさに同感!
  皆様も一読あれ。

 
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by ohnari-dc | 2009-06-23 20:17
ありがとう!マリー その4
 2009年6月10日(水)

  とうとう近畿地方も梅雨に突入ですね。
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  まだ涼しいのでいいですが、
  蒸し暑くなると・・・大変ですね。

  昨日、『虹の橋』というお話を書きましたが、
  あれは第一部で、まだ第二部・第三部があります。
  どれもいいお話なので、ご紹介します。
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  ~第二部 虹の橋にて~
  けれど、動物の中には、様子の違う子もいます。
  打ちのめされ、飢え、苦しみ、
  誰にも愛されることのなかった子たちです。
  仲間たちが1匹また1匹と、それぞれの特別な誰かさんと再会し、
  橋を渡っていくのを、うらやましげに眺めているのです。
  この子たちには、特別な誰かさんなどいないのです。
  地上にある間、そんな人は現れなかったのです。

  でもある日、彼らが遊んでいると、橋へと続く道の傍らに、
  誰かが立っているのに気づきます。
  その人は、そこに繰り広げられる再会を、
  うらやましげに眺めているのです。
  生きている間、彼は動物と暮らしたことがありませんでした。
  そして、彼は打ちのめされ、飢え、苦しみ、
  誰にも愛されなかったのです。

  ぽつんとたたずむ彼に、愛されたことのない動物が近づいてきます。
  どうして彼はひとりぼっちなんだろうと、不思議に思って。

  そうして、愛されたことのない者同士が近づくと、
  そこに奇跡が生まれるのです。
  そう、彼らは一緒になるべくして生まれたのでした。
  地上で巡り合うことができなかった、
  特別な誰かさんと、そして愛する友として。

  今、ついにこの「虹の橋」のたもとで、ふたつの魂は出会い、
  苦痛も悲しみも消えて、友は一緒になるのです。

  彼らは共に「虹の橋」を渡って行き、二度と別れることはないのです。


  ~第三部 雨降り地区~
  こんな風に、幸せと愛の奇跡にに満ちている、「虹の橋」の入口に、
  「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。
  そこではいつもシトシト冷たい雨が降り、動物たちは寒さに震え、
  悲しみに打ちひしがれています。
  そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん、
  特別な誰かさんの流す涙なのです。

  大抵の子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して、
  仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。
  ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも・・・。
  
  でも、1年経っても、2年経っても、ずっと「雨降り地区」から、
  出て行かない子たちもいるのです。
  
  地上に残して来てしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、
  とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。
  地上に残して来てしまった、特別な誰かさんと同じ辛い思いをして、
  同じ悲しみに凍えているのです。

  死は全てを奪い去ってしまうものではありません。
  同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、
  あなたの心から、永遠に消え去ることはないのです。
  地上にいる特別な誰かさんたちの、幸せと愛に満ちた想い出こそが、
  「虹の橋」を創りあげているのです。

  ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。
  彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。
  そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。

  命の儚さと愛しさを。
  束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。
  
  その短い生涯の全てを以って、教えてくれているのです。
  癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。
  
  思い出してください。
  動物たちが残して行ってくれた、形にも、言葉にもできない、様々な宝物を。

  それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。
  「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。

  信じる心の中に、必ずその場所はあるのですから・・・。    終わり

  本当にありがとう、マリー。
  
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by ohnari-dc | 2009-06-10 14:56
ありがとう!マリー その3
 2009年6月2日(火)

  九州ではとうとう梅雨入りしたとか・・・。
  今年の夏は暑くなるらしいし・・・、
  雨嫌い・暑いの嫌いの私にとっては、辛い季節到来です。
  ま、花粉症の春よりマシかな。

  週末、マリーの納骨に行ってきました。
  わが家の歴代の犬・猫たちが、8匹眠っています。

  気持ちの整理をしていたつもりが、
  これで本当に最後のお別れになるのかと思うと、
  涙があふれて、あふれて・・・。
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                     「高いとこ大~好き」

  『虹の橋』という、原作者不明のまま、
  たくさんの動物のサイトに伝わっている物語を知りました。
  原文は英語で、それが世界中の共感を持った人たちによって様々な言葉に翻訳されて、
  ネットを通じて伝えられているそうです。
  私もなんだか勇気づけられました。

  ~虹の橋~
  
  天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。
  この地上にいる誰かと愛し合っていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。
  そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。
  食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ、
  みんな暖かくて幸せなのです。

  病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、
  傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、
  元のからだを取り戻すのです。
  ・・・まるで過ぎた日の夢のように。

  みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。
  それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが
  ここにいない寂しさのこと・・・。

  動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
  でも、ある日・・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。
  その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。
  
  突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走り始めます。
  速く、それは速く、飛ぶように。
  あなたを見つけたのです。
  あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱き合います。
  そして、もう二度と離れたりはしないのです。

  幸福のキスがあなたの顔に降り注ぎ、
  あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。
  そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞきこむのです。
  あなたの人生から長い間失われていたけれど、
  その心から一日も消えたことのなかったその瞳を。
  
  それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです・・・。   つづく
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                 「仲良しの幸太お兄ちゃんと」

  マリー、「虹の橋」を先に渡って、ママたちを待っててね。
  
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by ohnari-dc | 2009-06-09 14:15
ありがとう!マリー その2
 2009年6月2日(火)

  GMが破たんしました。
  世界の経済状況にどう影響してくるのでしょうか。
  外需に依存する日本の体質は変えていかなければなりませんが、
  この大不況の中、やっと少し貿易が上向いてきたところ。
  マイナスの影響が出ないといいのですが・・・。
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               「大好きなヨーグルトをお鼻につけて・・・」

  マリーが亡くなって、1週間が経ちました。
  マリーにかかりっきりだったため、
  残りの3匹が寂しさの極限状態だったようで(分かってはいましたが・・・)、
  一斉に甘えてきました。
  でも、おかげで、少し気持ちが落ち着きました。
  
  ネコたちにマリーの話をしたり、
  家族や友人との話にマリーの話題が出ると、
  ついつい涙ぐんでしまいます。
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                   「お気に入りのおうち」

  5月25日(月)
  昼休みにマリーと最後の時間を過ごしました。
  
  火葬の手配をして、後は母に任せました。

  仕事を終えて、帰宅すると、
  小さな骨壺がポツンと・・・。
  マリーがこんなに小さくなってしまって・・・
  一晩中、泣き明かしました。
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                  「仲良しの幸太お兄ちゃんと」

  マリーと初めて会った日のこと・・・
  去勢手術後、縫合糸をはずして、大騒ぎになったこと・・・
  「ご飯ちょーだい」と毎朝ペロペロして起こしてくれること・・・
  
  思い出は山ほどあります。
  楽しい時間とたくさんの思い出を
  ありがとう、マリー。
  
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by ohnari-dc | 2009-06-02 14:34
ありがとう!マリー その1
 2009年6月1日(月)

  6月になりました。
  インフルエンザで神戸は大変でしたが、ほぼ終息してきて、
  まずは一安心ですね。
  観光や商店などあらゆる業種が不景気の上に大打撃・・・。
  気持ちを新たに、頑張りましょう!神戸!

  ブログを書くのも久しぶりです。

  5月25日(月)AM5:10
  闘病生活を送っていたマリーが亡くなりました。
  享年4歳7か月でした。
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  この1か月は、寝たきり状態で、
  最後の2週間は、首も据わらず、自分でご飯を食べることができず、
  抱いてスプーンで食べさせていました。
  写真のように、エプロンをつけて・・・。
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  最後の1週間は、うまく食べることもだんだんできなくなり、
  1/4缶食べるのも、ボロボロ食べ物を落としながら、30~40分ぐらいかかました。

  母も、私の留守中、1日に何度も来てくれ、
  数時間おきに、身体の向きを変えてくれました。
  それでも、私でないと、不安らしく、「うー、うー。」、と怒るのだそうです。
  私が一緒だとそんなことはないのですが・・・。

  そんなわけで、トイレは、私がだっこして連れて行かないとできず、
  それでも、トイレしたいのを我慢して、私がトイレに連れて行った時に、
  ほとんどしてくれました。

  「トイレしたかったら、ママに合図してね。」
  と、マリーに言っていたのですが、
  ちゃんと分かるんですね、合図して知らせてくれました。

  それでも、我慢できなかったのでしょうね。
  どうやって動いたのか、3度ほどベッドから落ちていて、
  慌ててトイレに連れて行くと、トイレし、
  健気な姿に、涙が止まりませんでした。

  「おもらししてもいいんだよ、   
  我慢するのは辛いから、ベッドでトイレしていいんだよ。」  
  と、何度も言ったのですが、
  とても綺麗好きのプライドの高いマリーは、それはできないようで・・・。

  時々、全身にけいれんが起き、
  激しいけいれんが落ち着いても、
  小さなけいれんが、長い時は1時間ぐらい続きました。
  そのたびに、腕の中で抱いて、けいれんが治まるのを待ちました。

  「辛いね、マリー。ママはマリーに生きて欲しいけど、
  マリーはもう十分頑張ったから、
  これ以上、頑張ってって、ママは言えないよ。」 
  「マリー、天国に旅立つ時は、ママの腕の中で、逝ってね。」

  5月24日(日)AM5:15頃、  
  全身にけいれんが起こり、
  オシッコを漏らし、意識が無くなりました。
  目を閉じたままのマリー。
  「マリー!マリー!マリー!」
  何度声を掛けても、反応がありません。

  昨日の夜は、ちゃんとご飯を食べて、
  寝る前には大好きなアイスクリームも食べたのに・・・。
  ご飯はもちろん、水を含んだガーゼを口元に何度持って行っても、ダメ・・・。

  日曜日は、1時間おきに、抱いていました。
  時々、全身にけいれんが起きます。
  激しいけいれんが治まっても、
  小さなけいれんが長時間続きます。
  私はそばにいてあげることしかできなくて、
  ただただ泣くばかりでした。

  「マリー!もう一度目を開けて!」
  「天国に行く前に、ママを見て!」  
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  夜は眠れませんでした。
  マリーが息をしているのか不安で、
  絶えずお腹をなでて、生きていることを確認していました。

  5月25日(月)、AM4:55頃、
  うとうとしていた私の肩に熱いものが・・・。
  マリーがお漏らししました。
  そして、今までに無い、激しいけいれん!
  「マリー!死なないで!」
  少しけいれんが弱くなり、私は慌てて抱きました。
  マリーがパッチリと目を開け、私を見ています。
  「マリー!」
  次の瞬間、マリーの首ががっくりと落ちました。
  「マリー!マリー!マリー!マリー!」

  それからしばらく、マリーを抱いたまま、私は、ただただ号泣しました。
  
  私がお願いしていた通りに、目をパッチリと開け、
  私の腕の中で、天国に旅立ったマリー。
  笑う人もいるかもしれません、でも、言葉が分からなくても、
  心が通じることで、マリーは私の心の内が全部分かっていたのです。

  「マリー、よく頑張ったね。辛かったね。   
   マリーはママの心が分かるのに、   
   ママはマリーの気持ちが分からなくて、ごめんね。   
   ありがとう、マリー。」  
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by ohnari-dc | 2009-06-01 20:02



大成歯科クリニック・ブログ
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