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デイヴィッド・フォスター
 2009年1月27日(火)

  ついに出ました!スーパープロデューサー&コンポーザー、マルチプレイヤーの
  デイヴィッド・フォスターのCD&DVD!
  『デイヴィッド・フォスター&フレンズ』
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  CDを買うとDVDは付いています。
  DVDが凄いのです。
  とにかく凄い顔ぶれが出演していて、こんなライブなかなかない!
  そして、これらのヒット曲すべてに、デイヴィッドがプロデュースやコンポーズに
  関わっているのだから、この人本当にスゴイ人です。
  かといって、ここに出てくる以外にも、まだまだヒット曲がどっさりあって、
  改めて彼の素晴らしさを感じます。
  グラミー賞を14回受賞、アカデミー賞を3回受賞しています。
  とにかく私の青春時代~現在までずっと彼の音楽が溢れています。

  特にお気に入りの曲をご紹介。
  060.gif「セント・エルモス・ファィアー~愛のテーマ~」   
   ワシントンの名門大学をそろって卒業した若者7人のそれぞれの人生を描く
   青春群像劇。
   エミリオ・エステヴェス、ロブ・ロウ、デミ・ムーア・・・みんな若いです。
   日本のドラマ「愛という名のもとに」を観たとき、
   「あっ、完全にパクッたな。」、と少々ムカつきましたが・・・。
   ケニー・Gのサックス最高です。

  060.gifバーブラ・ストライサンドの「SOMEWHERE」   
   キャサリン・マクフィーが歌っています。
   全米人気のオーディション番組「アメリカン・アイドル」で準優勝してデビューした人。
   美人で、歌うまいです。
   でも、バーブラにはかないません。
   この曲が入っている『The Broadway Album』(1985)、聴いてみてください。
   私の最も尊敬する女性アーティスト、バーブラの歌唱力は素晴らしいです!
   デイヴィッドはこの曲でグラミー賞最優秀インスト・アレンジ賞を獲得しています。

  060.gifボズ・スキャッグスの「JO JO」 
   ボズはまさしく私の青春!
   中3の時、「Middle Man」のレコードを聴いて、
   「なんじゃ、このお洒落で大人っぽい音楽は(@_@;)」 
   とそれ以来ハマリ続けています。
   レコードジャケットもちょっとエッチな感じで、ウブな中3の私は
   ドキドキして、大人に憧れたものでした。
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  060.gifセリーヌ・ディオンの「BECAUSE YOU LOVED ME」
   映画「アンカーウーマン」は私のお気に入り映画ベスト10に入る作品。
   そしてこの曲も私のお気に入り曲ベスト10に入る曲。
   一般的には、映画「プリティ・ウーマン」に憧れる女性が多いようですが、
   私はこの映画の男女関係が究極の理想なのです。
   映画についてはまたの機会に・・・。

  060.gifマイケル・ブーブレの「FEELING GOOD」ほか
    やんちゃなブーブレ、でも音楽的基礎は10年以上の下積みで、
    とてもしっかりした実力派。
    フランク・シナトラを彷彿とさせます。
    映画「プラダを着た悪魔」で主人公をいびるエミリー役のエミリー・ブラントが
    彼女だと最近知りました。

  このほか、
  シェリル・リンの「GOT TO BE REAL」、
  シカゴの「HARD TO SAY I'M SORRY」ほか、
  アンドレア・ボッチェリの「AMAPOLA」ほか、
  チャカ・カーンの「THROUGH THE FIRE」、
  ホイットニー・ヒューストンの「I WILL ALWAYS LOVE YOU」ほか・・・
  まだまだあります。

  2010年のカナダ、バンクーバーで開催予定のオリンピックの公式テーマ曲の依頼が
  来ているとか。楽しみです。 
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by ohnari-dc | 2009-01-27 12:22
伝記映画 VOL.2 「五線譜のラブレター DE-LOVELY」
2009年1月26日(月)

  ミュージカルや映画音楽で、数々のスタンダード・ナンバーを残した作曲家、
  コール・ポーターと、愛妻リンダの物語、
  映画「五線譜のラブレター DE-LOVELY」(2004)。
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  とにかく大好きな有名な曲が次々と出てきて、
  その上、たくさんの有名なゲストが出演しています。
  エルビス・コステロ、ダイアナ・クラール、シェリル・クロウ、ナタリー・コール・・・

  コール・ポーターは、母方の祖父が大金持ちで、彼を弁護士にしたくて、
  エール大学卒業後、ハーバード大学に入学させますが、
  6歳でヴィオリン、8歳でピアノを習い、エール大学時代は音楽三昧。
  お爺さんは、後でこのことを知って、理解を示し、結局コールは音楽の道へと進みました。

  第一次世界大戦中は、パリの上流社会で派手な生活をし、
  バツイチのリンダと知り合い、結婚します。
  リンダは結婚前に、コールの男性関係を知りますが、
  それを知った上で結婚するという、彼女もスゴイです。
  しかし、コールの才能に惚れ、その才能を目一杯引き出すことができた
  ビジネス・パートナーでもあるのです。
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  私はコールと言えば、
  「All Of Me」「Night And Day」
  「You'd Be So Nice To Come Home」「Love For Sale」
  などが好きですが、
  トニー賞を受賞したミュージカル「Kiss Me Kate」
  と聞けばご存じの方も多いのではないでしょうか。
  1946年のコールの伝記映画「Night And Day」では、
  ケーリー・グラントがコール役を演じました。(ちょっとカッコ良すぎ・・・)

  1937年の乗馬の事故で両足を粉砕してしまい、
  ピアノのペダルが踏むことができず、
  何度も手術し、最後には切断することになります。
  そんな状態の中で、次々と名曲を生み出していきます。スゴイです!
  
  1956年のミュージカル映画「上流社会」
  とにかくグレース・ケリーが美しかった。
  これが彼女の最後の作品となりました。
  この年、芸能界を引退し、モナコ王妃となったのです。
  コールの映画の仕事も、これが最後くらいでしょうか。
  ビング・クロスビー、フランク・シナトラも出演しています。

  コール役のケヴィン・クラインはピアノが弾けるそうで、
  映画の中の演奏も本人が弾いているそうです。
  リンダ役はアシュレイ・ジャッド。とにかく美しいです。
  
  皆さんも一度ご覧あれ!

  
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by ohnari-dc | 2009-01-26 15:20
第44代アメリカ合衆国大統領誕生
 2009年1月22日(木)

  無事にバラク・オバマ大統領が誕生しました。
  みなさん、就任演説は聞かれましたか?
  NHKでAM1:00から生放送とあって、頑張って観ようと思ったものの、
  あえなく寝てしまい、そんなこともあろうかと録画していたのを
  昨夜観ました。

  同時通訳は聞くの疲れます。
  英語ができる人が羨ましいです。

  とにかくスゴイ人、人、人でした。
  約180万人の人出だとか。
  初のアフリカ系大統領ということもあるでしょうが、
  日本では考えられないですね。
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  選挙の時は、かなり力強い感じでしたが、
  就任演説は非常に淡々としていて、落ち着いて話しているのが意外でした。

  首席スピーチライターは弱冠27歳のジョン・ファブロー。
  演説草稿はスタバで書き上げたとか。

  「・・・だれもが知る通り、我々は重大な危機にある。・・・経済状況も悪く、その原因は
  一部の人々の貪欲さと無責任さにあるもの、我々は困難な選択を避け、次世代への
  準備にも失敗している。・・・」
  世界金融危機はアメリカ発かもしれないが、日本も同類。
  反省し、考え直すべきだと思う。

  「・・・今日、我々が直面している試練は現実のものだ、と言いたい。試練は数多く、
  そして深刻なものだ。短期間では解決できない。・・・」
  そう日本も試練の時。克服しなければならない。

  「・・・政府の能力や義務は、究極的には米国民の信念と決意が決定する。・・・
  煙に満ちた階段を駆け上がる消防士の勇気や、子供を育てる親たちの意志が、
  最終的に我々の運命を決定付ける。・・・」
  私たち日本人も日本の政府や政治家たちへの不満も多々あるが、
  まずは私たち一人一人が努力しなければ・・・。

  そして、私が最も感動したメッセージ。
  「我々米国人一人ひとりが、自分自身や国家や世界に義務を負っていることを
  認識し、こうした義務を嫌々ではなく、喜んで受け入れることだ。私たちにとって、
  困難な仕事に全力で立ち向かうことほど、
  自らの性格を定義し、精神を満たすものはない。・・・」
  
  これはアメリカだけのことではない。全人類すべてに通じること。
  自由や権利ばかり主張する前に、人間としての義務を果たすべき。
  
  オバマ就任のご祝儀となるかと思われた株価も下がる一方。
  英国発の金融危機の不安も広がってきていますが、
  前に進むしかありません。
  厳しい冬の後には、必ず春が来ると信じて・・・。
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by ohnari-dc | 2009-01-22 15:32
伝記映画 Vol.1 「ウォーク・ザ・ライン~君につづく道~」
 2009年1月20日(火)

  ここ数年、過去のスターの伝記映画が毎年製作されていますが、
  先日NHKでもそんな作品ばかり特集して放映されていたので、
  観てみました。

  まずは
  『ウォーク・ザ・ライン~君につづく道~』(2005)。
  まだ観てませんでした。
  カントリー・ロックと一人の女性ジューン・カーターに愛を注いだ
  伝説のミュージシャン、ジョニー・キャッシュを描いた映画。

  綿花栽培の小作で生計を立てる貧しい家庭に生まれ、
  酒に溺れ、暴力を振るう父に怯える毎日。
  優しい兄ジャックと、ラジオから流れる少女ジューン・カーターの歌声が
  心の支えだった。
  ところが、ある日、兄が事故で亡くなり、
  父は優秀なジャックのほうが死んだことを嘆き、
  そのことがさらにジョニーの心を深く傷付ける。
  その後、成長し、セールスマンをしながら、妻ヴィヴイアンと暮らしていたが、
  ミュージシャンになることを決意。
  プロとなったジョニーは、全米ツアーする中で、少年時代の憧れ、
  ジューン・カーターとの共演のチャンスを得るのでした・・・。
  
  そのあとは栄光・挫折・薬物中毒・アル中・再起・・・
  とまぁ、スターはなんでこうも波乱万丈なの?という人生です。
  でもとにかくジューンへの愛は10数年も貫き通すのです053.gif
  題名にもなっている「ウォーク・ザ・ライン」は曲名で、
  ジューンへの愛が歌われています。
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  ジョニー・キャッシュをホアキン・フェニックス
  ジューン・カーターをリース・ウィザースプーンが演じています。

  正直、全然知らないし、カントリーという音楽がそう好きでもないし、
  退屈だろうなぁと思って観てみると・・・。
  136分と結構長いですが、引き込まれました。
  迫真の演技はもちろんですが、二人とも吹き替えなしのプロ級の歌唱力!
  二人揃ってゴールデングローブ賞を獲得。
  アカデミー賞では惜しくもホアキンはノミネートのみでしたが、
  リースが主演女優賞を獲得しました。

  ホアキンは役が決まった瞬間からギターを持ち歩き、キャッシュのレコードを
  すべて聴いて役作りに没頭したそう。
  深く響く声で虐げられた者たちの心の叫びを歌いあげる、
  魂を揺さぶるような歌声が披露されています。
  ジョニー同様、ホアキン自身も優秀な兄(リバー・フェニックス)の存在に悩み、  
  そして失い、またアル中も経験しているせいか、
  演技とは思えないリアルな感じです。
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  リース・ウィザースプーンはラブコメの女王。
  映画「キューティー・ブロンド」は本当にキュートでした。
  こんなに歌がうまいとは。
  もちろん演技も。実力派女優しとて新境地を開拓した感じ。

  ジョニー・キャッシュは、アメリカでは知らない人はいないと言われる
  カントリー界の重鎮だそう。
  '50年代、エルビス・プレスリーなどとロカビリーの黄金時代を築き、
  2003年に71歳で他界するまでのレコードの売上は全世界で5000万枚以上、
  グラミー賞も11回受賞、というスーパースターだそうです。

  今、NHKで「刑事コロンボ」を再放送していますが、
  かつてロックスターで、妻を殺す役で、
  ジョニー・キャッシュ自身がゲスト出演しているらしいです。
  観てみようっと。
  
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by ohnari-dc | 2009-01-20 20:28
マリア・カラス~Vol.2~
 2009年1月9日(金)

  マリア・カラスのお話の続き・・・。

  初めて彼女の声をCDで聴いた時、
  美声では無いのに、その情感溢れる声に
  胸が掻きたてられるようでした。

  映画「永遠のマリア・カラス」(2002)をもう一度観てみました。
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  ストーリーは、声が出なくなり、引退していたカラスをもう一度蘇らせようと
  友人の舞台演出家が、
  口パク(自分の全盛期の声で)でカラスの映画を撮影するというもの。
  ただし、これはカラスの友人のフランコ・ゼッフィレリ監督
  「もしもこんなことがあったら・・・」、という設定で監督したもの。
  ゼッフィレリ監督らしき役を、ジェレミー・アイアンズが演じています。
b0136748_1135788.jpg  
  ストーリーとしては、賛否両論あるところでしょうが、
  ファニー・アルダンの渾身の演技が素晴らしく、
  カラスの十八番「カルメン」はカラスが乗り移ったようで、
  すごい迫力です。
  また、カラスの衣装がすべてシャネルで、
  とても華やかで、うっとりします。

  声が出なくなり、最愛のオナシスにも捨てられ、
  またもうその彼も亡くなって、
  オナシスやルキノ・ヴィスコンティの写真が
  飾ってある自分の部屋で、
  自分の絶頂期のレコードをかけながら泣き崩れるカラス。
  天才と言われる芸術家故に、
  その才能を失った時の悲劇。
 切ないです。

  カラス側から見ると憎きジャクリーン・ケネディ。
  TV映画「ケネディ家の妻たち」を観ると、
  ジャクリーンはジャクリーンで波乱万丈の人生を送っています。
  女性の立場からすると、「オナシスええ加減にせいよ。」というのが本音でしょうか。
  彼に関係した女性たち、彼の子供たちが可哀想です。
  お金がすべてではないのにね・・・。

  カラス・オナシス・ジャクリーンの映画三昧のお正月でした。
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by ohnari-dc | 2009-01-09 11:23
マリア・カラス~Vol.1~
2009年1月8日(木)

  新年明けましておめでとうございます。
  今年もよろしくお願いします。

  お笑い大好きなので、お正月はお笑い番組観まくってました。
  昨年のM-1、若がえった感じで面白かったです。
  上沼恵美子がライト当てすぎて、顔がとんでたのが怖かったですが・・・。
  女優じゃないんだし・・・。
  ナイツには1票も入りませんでしたが、私結構好きなんでちょっと残念。
  でもみんな一気に仕事増えた感じで、良かった、良かった。

  そして、映画も観まくりました。
  マリア・カラス没後30周年ということで製作された映画「マリア・カラス 最後の恋」
  良かったです。
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  2003年にカラスと個人的親交があり、オペラ演出家としても有名な
  フランコ・ゼフィレッリが監督した映画「永遠のマリア・カラス」
  が架空の話(多少は事実もありますが)だったので、
  今回のは、「歌に生き、愛に生きたカラス」が演じられていて
  素晴らしかったです。
  歌姫のことを、「DIVA -女神-」というようになったのはカラスから。
  20世紀最高の歌姫なのですが、絶頂期の声が出たのは10年余り。
  ~歌に生き~  
  他の歌手たちが敬遠する喉を酷使する曲を歌い、
  過酷なダイエット(50kgも減量)をするなどしたため
  声が思うように出なくなります。
  ~愛に生き~
  世界の大富豪・海運王オナシスを愛するが故に、夫と離婚し、仕事をやめて
  彼に尽くすのですが、オナシスはカラスを捨て、
  ジャクリーン・ケネディと結婚します。
  そのショックから睡眠薬中毒となり、短い生涯を終えます。

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劇中で十八番「カルメン」を歌うシーンが出てきますが、
残念ながらこれはオペラ歌手アンナリーザ・ラスパリョージの吹き替え。
もちろん彼女の歌声も素晴らしいですが、
特に残念なのは、口パクが微妙なこと。もろ、口パクがバレバレです。

  この作品では、オナシスときっぱり別れるカラスの姿が最後に描かれていますが、
  TV映画「オナシス」を観ると、最後までオナシスとの関係を断ち切れなかった
  カラスの姿が描かれています。
  劇中で妻ティナがオナシスに
  「マリアが気の毒だわ。あなたみたいな人を本気で愛しているんだから。」
  と、言うシーンがあります。
  オナシスはともあれ、カラスはオナシスだけの愛に生きたことは
  紛れもない事実だと私は思うのです。

  
  
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by ohnari-dc | 2009-01-08 19:29



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